夏に起こりやすい尿管結石の症状と原因について




ども、こんにちは!ほっしゃん(@hoshiblog)です!

 

つい先日兄が強烈な痛みを訴えたため、救急車を呼び同乗して病院まで行きました。

 

診断結果は「尿管結石」でした。

 

激痛が走ると言われている尿管結石は、夏に起こりやすい病気の一つなのです。

 

尿管結石の症状とその原因

尿管結石が夏に起こりやすいのは水分不足が原因なのです。

ビールをよく飲む人は要注意!

どうでもいい疑問を調査してみた

2018.07.29

ビールに対する疑問を調査してます。

尿管結石にならないための対策と、なったかな?っと思った時は

とにかく水やお茶の水分をいっぱい取ることです。

で、もしお腹の痛み(兄の場合は右下腹)が起こった場合は水を飲み

トイレで尿を確認してみましょう。血が混ざっている可能性があります。

もし混ざっていれば医師に伝えましょう。

謎の男
尿管結石の場合、血が混ざってなくても、検査すれば血の数値が出る

痛み止めは診断結果がわからなければもらえない

今回の兄の場合は石がすごく小さく管まで降りてきていたため、発見しずらく痛みどめをちょっとの間もらえませんでした。

尿をみて検査する事ですぐにわかるのですが、おしっこを家でしてきたため、尿を出すことができませんでした。

謎の男
これは痛手だったな

なのでレントゲン等の診断、検査で発見することになったのです。

盲腸の可能性もありましたが、血液検査で異常もなく盲腸ではない。と。

尿管結石という結果にすぐに至らなかったのは思った場所に石がなく、さらに小さいために発見が遅れたということでした。

それまで痛みとの戦いです。

ほっしゃん
はよ痛み止めくれ〜〜〜〜って吠えてましたよね

どうであれ、水分をいっぱい取ること。これが尿管結石にならないたった唯一の策です。

謎の男
相当痛いってな
ほっしゃん
弟、兄を見て、水分をたくさん取ろうと学ぶ

小さな石であれば即退院できる

小さな石であれば痛みどめと下剤をもらって即退院できます。

私の兄もそうでした。痛みは少し残るみたいですが、薬と水分をしっかり飲めば次の日には通常通り仕事に復帰できます。

すぐ痛みも和らぐみたいですね。

 

時には痛みがなくならない場合もあるので

痛みが治らなかったら、すぐ泌尿器科に行って診てもらいましょう。

 

最後に

とにかく尿管結石は痛いので、なりたくなければ、ビールを飲んでも、水を大量に飲めってことなのです。

この夏は特にお気をつけください。

 

 




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